山本漢方「乳酸菌+大麦若葉」粉末は一人暮らしの味方

twitterもしています

山本漢方は青汁メーカーの中で売上1位を獲得し続けています。今回は流行の乳酸菌が入った「乳酸菌+大麦若葉」粉末についてご紹介。冷たい青汁とと温かい青汁を飲み比べてみました。

山本漢方乳酸菌+大麦若葉は栄養成分がたっぷり

腸活が脚光を浴びている今日このごろ。乳酸菌100億個をとれる青汁が誕生しました。青汁メーカーで有名な山本漢方製薬株式会社は、大麦若葉に乳酸菌FK-23、オリゴ糖、食物繊維を配合した乳酸菌+大麦若葉粉末を販売中です。

価格1包あたり100円未満でオマケつき☺

今回も近所のドラッグストアで購入。15包入で1,058円でした。山本漢方は有名な会社ですが、思っていたよりも安かったです。オマケに「大麦若葉100%粉末」を2包も入っていました☺

箱についているプレゼント券を5枚集めると、便利なシェーカーももらえるそうです。

さすが大手メーカーはすごいですね。さらに付録の山本漢方のチラシにもキャンペーンのお知らせがありました。

※私は「乳酸菌+大麦若葉」を店で購入しましたが、インターネットで購入したほうがお得な気がしました。オマケなど。

袋が開けやすい

味わいやはり飲みやすい☺

乳酸菌+大麦若葉には不必要な甘みを添加していませんので、すごくおいしい!というわけではありませんが、癖がなく、グイグイっと飲むことができます。

今回は乳酸菌+大麦若葉を冷水に溶かしたものと、レンジで温めたものを2つ準備しました。

のどが渇いていたので、まずは冷たい青汁を一気に飲みました。おいしいです!

次に、初めてのホット青汁。抹茶ラテのようなふんわりした泡を感じることができます。冷えた青汁に比べると、大麦若葉粉末そのものの味を感じやすくなっています。

これは私の感想ですが、ホット青汁であれば牛乳で溶いたほうがおいしいと思いました☺いろいろな飲み方をできるのもいいですね。今度はホットケーキに入れてみようかなと思いました。

栄養成分大満足!

乳酸菌+大麦若葉は、食事だけでは不足しがちな緑黄野菜の栄養成分のほか、腸で働く乳酸菌、オリゴ糖も入っています。腸内が元気になれば、全身の元気にもつながるとされる「腸活」のヒントになりそうです。

エネルギーは1包あたり11kcal。食塩相当量は0.02g。食物繊維は1.5g。

厚生労働省は、食物繊維の目標量は女性18g、男性20gとしています。日本人は食物繊維の摂取量が少なく、乳酸菌+大麦若葉の力を借りることもいいかもしれません。

一人暮らしの味方「乳酸菌+大麦若葉」

健康な食生活を維持することは労力と経済的な負担が大きいもの。

一人暮らしの私は、できるだけ「乳酸菌+大麦若葉」を続けたいです。腸って大事ですし☺

広告

twitterもしています